コドミンの成分、本当に子供が飲んでも大丈夫?

コドミン公式サイト

 

ここでは子供向けのサプリであるコドミンに含まれる成分が、本当に子供が飲んでも大丈夫なのかどうかについて、お話していきたいと思います。

コドミンの成分

 

コドミンには複数の成分が含まれていますが、主成分であるホスファチジルセリン(PS)にポイントを絞って、お話していきたいと思います。

 

コドミンは当成分を中心に、殊に極端に落ち着きのない子供を想定して開発されたサプリです。味は子供の好むラムネ味ですので、おやつ感覚で与えることも可能で、子供も喜んで食べてくれることが多いと言われています。

 

当成分は1粒に100mgも含まれています。

 

有効成分としては十分な量であって完全国内生産でもあり、落ち着きのない子供にも安心して与えることも、症状の改善効果を期待することも可能であると言われています。

 

ホスファチジルセリン(PS)

 

健康食品であって薬ではありませんので、副作用もありませんし、劇的に性格が変わってしまうようなこともありません。

 

あくまでもADHDの諸症状を抑制するためのサポートと、栄養補給を兼ねていると考えて与えると良いでしょう。

 

コドミンのタブレット

ホスファチジルセリンはコドミンの有効成分の1つであると同時に、リン脂質を構成する成分の1種でもあります。また海外での研究により、この成分が脳の働きに良い効果があって、注意力に欠けている子供に対して有効であることが実証されてもいます。

 

当成分はサプリ先進国のアメリカに於いて、早い時期から有用性が認められて商品化されてもおり、コドミンはそれに倣って作られたものですので、子供にも安心して与えることが出来るのです。

 

ホスファチジルセリンという成分そのものは食品にも含まれていますが、食事だけでは摂り過ぎてしまいがちですので、1粒に含まれている当成分の量に基づいて、無理なく1日分の摂取量を決めて、子供に与えることも可能です。しかもコドミンなら、安全に効果的に脳の栄養不足を補うことも出来るのです。

 

当成分自体も大豆由来の天然成分ですから、子供が摂取しても全く何の問題もないのです。

 

それどころか、硬くなった脳の細胞膜を柔らかくする作用もありますし、酸素と栄養素の供給もスムーズになって、余分な老廃物を体外に排出する作用や、過剰になった脳の働きを抑制することによる機能改善、及び鎮静化の働きもあります。

 

従って繰り返してお話しているように、子供が飲んでも大丈夫な成分であるのは、間違いはないといえます。

 

コドミン公式サイト