コドミンに副作用の心配はない?

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コドミン

ここではADHA(注意欠陥・多動性障害)の子供向けのサプリであるコドミンに、副作用の心配がないかどうかについてお話していきたいと思います。

 

コドミンの主成分であるホスファジルセリン(PS)はブレインフード(脳機能改善食品)の1つであり、子供の落ち着きと集中をサポートする成分として、近年特に注目を集めています。

 

ホスファジルセリンは、大豆に0.003g程含まれているリン脂質の1種でもあり、普通の食材にも含まれている成分ですので、安全性は高く危険性もありませんが、食物アレルギーのある人は注意が必要です。

 

ホスファジルセリン(PS)

しかしそういったケースを除けば、子供であれば1日あたり100mgの摂取が目安とされていますので、用量を守って摂取していれば過剰摂取することもなく、従って副作用の心配もありません。

 

お子さんにも安心して勧めることが出来、そうして毎日飲み続けることによって、効果を実感出来るサプリとなっているのです。

 

では次に、コドミンによって実際に期待出来る効果をあげていきたいと思います。

 

  • 小学生であれば授業中落ち着いて座っていられるようになった
  • 集中力がアップした
  • 友だちと楽しく遊べるようになった
  • 忘れ物や失くし物が少なくなった
  • 整理整頓が段々出来るようになった
  • 順番やルールが守れるようになった

といったこと等であり、また本当に効果が表れたとする親御さんからの口コミも数多く寄せられています。

コドミン口コミ

ホスファジルセリンは欧米でも臨床試験が実施されており、そちらでは1日あたり100〜300mg摂取してテストをすると言われていますが、この数値は日本人より平均すると大柄な欧米人の体格に合わせた数値ですので、小柄な日本人の、しかも子供が摂取するのであれば1日100mgでよいと言われています。

 

子供は薬やサプリのようなものには拒否反応を示しがちですが、コドミンは小さいお子さんも好きなラムネ味になっています。

 

おやつの代わりのような感覚で抵抗なく摂取することが出来るため、喜んで口にするお子さんが多いとのことです。

 

またサプリの生産も、日本健康栄養食品協会による健康食品GMPの認定を受けている国内の優良工場のみで行われ、しかもそれらの工場は医薬品の製造実績もある工場ばかりですので、医薬品並の製造や品質管理によって、細心の注意を払って製造されています。

 

医薬品を製造するように、厳重な管理下の元で製造されたサプリであれば、小さいお子さんにも安心してお勧め出来ると思います。

 

改善した子供

 

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